« 実家のアプライトピアノだけ特別鍵盤が重いのか? | トップページ | 本番前は日本茶で精神統一 »

2005年3月24日 (木曜日)

泣いても笑っても明日本番第1弾!

 今回はわたしがついている先生の生徒さんだけのこじんまりとしたおさらい会です。でも何故わたしがラスト?おまけに今回は講師演奏、プログラム最後に載っていませんよ、先生。

 平日なので夜遅めにスタートですから、時間が許せば本番前にレッスン室レンタルでグランドピアノ30分でもいいから練習して本番に望みたいところです。電子ピアノでもそうですが、実家のアプライトピアノでもダンパーペダルやソフトペダルを踏んだ際の微妙なタッチの変化はつかめません。逆にレッスンで使用しているグランドピアノのタッチを思い出して弾こうとするととんでもないことになります。困ったものです。本当に上手な人は楽器を選ばずどんなものでも自分の演奏ができるものなのでしょうか。すごいことだと思います。

 一応プログラムは曲の作曲年代順ということだそうで、わたしのドビュッシーが一番現代に近いということらしいです(トリを飾るにふさわしいから、というワケではございませぬ)。でも変にプレッシャーかかるなぁ。そんなこと言っているようではコンペなんか出場できないか。

 練習時間の不足は言い訳にはなりません。精一杯頑張ってきます(&自分の出している音を聴くゆとりを少しでも持てたらいいなぁと思っています)。

|
|

« 実家のアプライトピアノだけ特別鍵盤が重いのか? | トップページ | 本番前は日本茶で精神統一 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/21636/3425966

この記事へのトラックバック一覧です: 泣いても笑っても明日本番第1弾!:

« 実家のアプライトピアノだけ特別鍵盤が重いのか? | トップページ | 本番前は日本茶で精神統一 »